 |




















































|
 |

いろいろな視点から食品にアプローチ

肉、魚介類、野菜、穀物、調味料など171点の食品について、写真付きデータを示すとともに、その食品からのメニューや食品の生まれを収録した図鑑です。
食品と食材の関係、食材の自然の姿、成長などの様子、調理法や栄養素などを図鑑という形の中に取り込み、「調べる」という視点から、私たちが日常忘れがちな生命体としての食材本来の姿、さらにそれを栄養として摂取する人間の営みを考えさせる教材です。
教科学習、総合的な学習でご活用いただけます。
 |
 画面をクリックすると、拡大表示されます |
 |
 画面をクリックすると、拡大表示されます |
 |
 画面をクリックすると、拡大表示されます |
 |
 画面をクリックすると、拡大表示されます |



三色食品群、6つの基礎食品、4つの栄養群について、食品群を収録。食品群から食品データへリンクし、さらに詳しい情報を知ることができます。
また、食品の日本や世界の生産量の上位5つを表と地図で表示。年ごとに変わる生産量や輸入量データ(農産物、魚介類など)は、毎年、情報を更新します。



食品の色やシルエット、野菜や果物の花から、その食品が何かを当てるクイズ形式のコーナーを収録。楽しみながら、自然に食品に対する興味と知識が育まれます。



食品や嗜好品などの伝播ルートや始まりなどについて紹介しました。また、農薬、肥料、食品の安全性など、食べ物を取り巻く環境についてさまざまな問題をわかりやすく整理し、解説しています。


|