ラインズ株式会社は、ICTを通じて「基礎学力向上」を支援します

ICT支援員の声

気を付けていること

北陸地区:ICT支援員 40代 男性

訪問日は、お約束した時間の30分前には訪問して機器チェックを行っています。 授業は一発勝負で、その時しかありません。この授業を滞りなく行うために準備を徹底していますし、 何か不具合があった時にも、柔軟な対応で授業進行が止まらないように努力しています。何事もなく授業が終わった時はとても安心しますし、次の授業準備も頑張ろうと思います。
  ICT支援員

うれしかったこと

関東地区:ICT支援員 20代 女性

去年から継続的(1~2ケ月に一回)に支援していた、低学年の児童から 年度末にありがとうカードを貰いました。 マウス操作もおぼつかなかった児童が、文字入力まで出来るようになって、 カードを作ってくれたことに彼らの成長ぶりを感じ、とても嬉しく思いました。
  ICT支援員

心がけていること

東海地区:ICT支援員 20代 女性

支援員として、児童や先生が質問しやすい雰囲気・環境づくりを目指しています。 私の担当校は、毎日滞在するのではなく月二回不定期に訪問しています。そのため なかなか児童や先生と信頼関係を深めていくことができませんでした。 しかし、私も早く学校のことを知りたかったですし、児童にもっと質問をしてほしかったので 訪問日には積極的に話かけるようにしました。(うるさいと思われたかもしれませんが・・・) すると、2~3年後には児童からお手紙をもらったり、先生から授業内容について ご相談頂けるようになり非常にうれしかったです。 ICT支援員として、できるだけ現場の先生・児童に喜んで頂けるようなサポートをしていきたいと思っています。
  ICT支援員

心がけていること

関西地区:ICT支援員 30代 男性

授業支援の際には事前打ち合わせを行い、先生と一緒に授業内容を検討します。 なるべく先生が授業中の児童の様子をイメージできるよう、自分の経験や 他校での事例を踏まえて具体的に提案することを心がけています。 1度支援員と一緒に行った授業は、先生や児童が支援員不在時でも再現できるよう 授業後の振り返りも含めて、1つの授業支援だと捉えています。
  ICT支援員
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