活用事例
青森県 弘前市⽴⻄⼩学校
児童のコミュニケーションを活発に
~学校で、家庭で、ラインズeライブラリが幅広く活躍~
リトライして思考をアップデート
▲ 難しい問題にも挑戦。間違えても解答解説を 読んでリトライし、100点を⽬指します。
「ラインズeライブラリで問題演習を⾏うと、待ち時間なく各⾃で○✕判定ができます。さらに解答解説を読んで『何が違うか』を把握し、解き直しができる『リトライ』機能は、思考のアップデートを⼤事にしたい私の授業スタイルと合っています。」と担任の⼩林先⽣。
この⽇の授業では、クラスの全員で共有した計算のしかたに注意しながら、それぞれドリルに取り組んでいました。
「ラインズeライブラリの良いところは︖」
▲ 5年、6年の児童にインタビュー︕
● 解説教材をたくさん⾒られて分かりやすいです。
● 家庭学習でも変わらずに使えるところです。
● ヒントをたくさん使って解いていけるし、間違えても解答解説を⾒られます。
● 歴史が好きです。中学校で勉強する内容も⾒られて楽しいです。
学校の先生のおはなし
AI型ドリルの特⻑とメリットを伝え、保護者の理解を得る
ラインズeライブラリは、児童が興味を持ったその場で、とことん学びを進められるところが良く、これまで教材準備で児童に待ってもらうことがあった、教員のもどかしさが解消されます。この特⻑を実感してほしいと考え「ドリルタイム」から始めて、今では多くの教員が授業でも活⽤しています。
また、夏休み中の課題を全てラインズeライブラリにしました。家庭で利⽤するにあたって保護者説明会を開き、オフラインでも利⽤できること、また、個に応じた学習ができるなどの、AI型ドリルの特⻑とメリットを伝えました。反応は良く、保護者の理解と協⼒を得られました。
また、夏休み中の課題を全てラインズeライブラリにしました。家庭で利⽤するにあたって保護者説明会を開き、オフラインでも利⽤できること、また、個に応じた学習ができるなどの、AI型ドリルの特⻑とメリットを伝えました。反応は良く、保護者の理解と協⼒を得られました。




