タブレットなどを持ち帰り学習する


ねらい:家庭のICT機器や通信環境に影響することなく、学びの機会を平等に与え、家庭学習の習慣化を推進する

 

活用例

▲自分で教材をダウンロード


①家庭学習の定着に!

先生が授業の予習・復習の単元を選び、[課題]を出題できます

児童生徒は何をどう勉強すればいいのか迷うことなく学習できます

▲先生から[課題]が出題されることも

○定期試験の学習で活用!

定期試験範囲の教材をダウンロードします

解説教材・確認問題もダウンロードされるので、わからないところを自分で調べながら学習できます

▲登校したら成績を提出

○オフラインで学習ができる

家庭のインターネット環境を気にすることなく、ダウンロードした教材を学習できます

家庭でインターネットに接続する必要がないため、ネットモラルの面を心配せずに実施できます

活用されている先生からの感想

・1人1台環境ではないので、学年を絞り、「希望制」にして、確実に効果を出すように取り組んでいる
・「タブレットで学習なんて・・・」と保護者から不安の声もあがっていたが、間違えた問題に何度もリトライできる点が好評

児童生徒:その場で○がついて嬉しい。何度も繰り返し取り組んでいたらテストの点数があがった。タブレットを壊さないように気をつけて持ち帰っている

操作の流れ

児童生徒

[eライブラリDL学習]をひらく→ログイン後、[ダウンロード]を選択→

学年・教科・教材を選択→ログイン後、[学習をする]を選択

▲オフラインで使えます