SCROLL
CONCEPT
ラインズの中心にはいつも子どもたちが

ラインズは創業から40年以上、
子どもたちの学びが未来につながることを信じ、
「教育×ICT」でできることを
一貫して考え続けてきました。
社員のストーリーを通して、
過去から現在、これからの未来へとつなぐ。
ラインズの軌跡をお届けします。

2026/04/24 Year 2020の記事を更新しました
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CAMPAIGN
読んで、知って、もらえる! Webスタンプラリーキャンペーン
~ディズニーキャラクターの壁紙をプレゼント~

キャンペーン期間:424日(金)~日~2027331日(水)まで

ディスニーキャラクター全4種類の待ち受け壁紙
キャンペーンの壁紙

何のキャラクターが出るかは、
記事を読み進めてのお楽しみ!

3ステップ!
STEP01

記事を読む

こちらのページに掲載している記事を読んで
ラインズ、
ICT教育の変遷について知ろう!

STEP02

ICT教育クイズにチャレンジ!

「クイズにチャレンジ」ボタンをクリックして、
記事にまつわるICT教育クイズに解答

STEP03

WEBスタンプを集めて、壁紙ゲット!

1年を通して全10個のスタンプを集めると、
合計4種類のディズニーキャラクターの待ち受け壁紙(スマホ・タブレット/PC)がもらえます!

※キャンペーン詳細、
注意事項は下記ボタンをご確認ください。

TIME LINE
  • 2020
  • 2010
  • 2000
  • 1990
  • 1985
1986~在宅学習システム
家庭のパソコンと
ホストコンピューターを
パソコン通信でつなぎ、
教材データベースにアクセスして、
学習できました。
1986~LANCAMI
学校へのPC導入が始まり、
「在宅学習システム」をベースに、
PC教室向けに開発。
ホスト内の教材を自由に選択して
学習ができる画期的な
システムでした。
1994~「フォレスト」
シリーズ
クラス全員で
グループウェア学習ができる
サービスとして開発。
ゲームを通じて、
PC教室内で子どもたち同士が
コミュニケーションを活発に
取っていました。
1998~ラインズ先生「電塾」
当時画期的だった
「セル型教材データベース」を用い、
10万問を搭載し、
正答率から苦手分野を見つけて
ナビゲートしていました。
2000~ラインズWEB
ラインズeライブラリ
「電塾」で開発された
教材データとそこで培った
WEB配信の技術を活用し、
多くの子どもたちが
利用できるようにした
学校向けサービスでした。
2010~安心
でんしょばと
子どもたちが安心して
学習できる環境を作るため、
入退室/登下校・連絡メッセージ
サービスの事業をスタート。
現在も、塾・学童などの
施設と保護者をつなぐ役割を
担っています。
2012~ラインズドリル
ラインズSPI
高等教育機関の
学び直しのニーズから、
ラインズeライブラリアドバンスの
教材をもとに再構成した
「ラインズドリル」を開発。
「ラインズSPI」とともに
現在も提供中。
2013~ラインズeライブラリ
アドバンス
マルチブラウザ版
「学ぶ」「つくる」「しらべる」を
入り口に、学習履歴ドリル以外にも
さまざまな機能を搭載し、
PCからタブレットへの時代の変化に
合わせました。
2020~ラインズeライブラリ
アドバンス
2020版
従来のサービスから
大幅な見直しを行い、
先生の位置づけを明確に意識しつつ、
子どもたち自身の主体的な学びを
システムが支援できるサービスへ。
STORY

Year

2020

ラインズeライブラリアドバンス 2020版

#GIGAスクール構想 #1人1台環境

クイズにチャレンジ①

ラインズeライブラリアドバンス2020版は、教室内で「〇〇的」に使える形を想定して作られました。 「○○」に入る言葉はなんでしょう?

ハズレ!
もう一度チャレンジしてみよう!